わたんぶら

ただ綴る、記憶と記録。
この、広い画面の真ん中だけ使って周囲を真っ黒にした状態がものすごくよいのです。
メニューバーも、ウィンドウのタイトルバーも、タブも、何もない。Twitter のつぶやきやメールの着信が視界の隅っこで集中力を奪うこともない。テキスト書きだけに集中できるすがすがしい物書き環境が目の前に生まれます。

持ってけ泥棒 [WriteRoom が今ならタダ!] - higuchi.com blog

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(via kotoripiyopiyo)


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848 名前: ななしのいるせいかつ [sage] 投稿日: 2005/10/20(木) 12:52:00
ヤマダ電機に行くと
「お値段はお尋ねください」
という値札がついてたりします。
それで,店員さんに聞くと,必ず電卓を取り出して,
それから「○○円です」と答えています。
自分で値段を知る方法,公開しちゃいます。

用意するもの:ケータイ(というか電卓機能使ってください)

1,値札の右下に6ケタ~7ケタの数字があるので,それを入力します。
たとえば「478396」としましょう。

2,次に値札の左上に特売期間(例12/2-12/6)が書いてあるので確認します。

3.この場合「12月2日」がミソです。すでに電卓には「478396」と入ってますので,
「÷」を押して,「1202」と入力してください。

4,「478396」÷「1202」=398

5,この商品は39800円です!

無駄な知識などない:「お値段はお尋ねください」 (via 000i000) (via petapeta) (via rioysd)

232 名前: 彼氏いない歴774年 [sage] 投稿日: 2009/11/04(水) 02:26:32 ID:elA9rydi

小学校の冬、家の中で「わー今日は雪降ってるのかー珍しいー」と思いつつ、
猫とゴロゴロしてたら中学生の兄が帰宅した。
 
 
 
その1年前、何かのキッカケで(原因忘れた)兄を怒らせてしまい、
それから口をきいてくれもらえなかった。
それまで超お兄ちゃん子だった自分は凄くショックで寂しかった。

で、リビングに入ってきた兄をいつも通りチラ見して、
(今日もこの人は部屋に閉じこもるんだろな)と考えてたら、
兄が「………寒い」と声を出した。驚いてよくみたら兄の眉と睫に雪が積もってた。
思わず笑ったら、兄も微笑んだ。

そんで兄にあったかいチャルメラを作ったら、それを食べながら

「美味い、喪子の作った料理は美味しいな。
 喪子、今までごめんな。お兄ちゃん、意地っ張りでごめんな。
 また仲良くしてくれ。ごめんな。」

と言って泣いてた。私も泣いた。

その夜はまた1年前みたいに2人でマリカーやって盛り上がった。
人生で一番幸せだった。

今、兄は結婚して遠い北国で生活してるから盆と正月くらいしか会えない。
昨日は兄の地方で雪が降ったようで「チャルメラ食べたい」とメールがきて幸せな記憶が蘇った。

育児板拾い読み@2ch あったかいチャルメラを作ったら (via sayusayukawaii) (via jinakanishi)

あるシンポジウムで、児童相談施設の職員の人のお話を聞いたのだが、その中に素晴らしい例があったのだ。

 ちなみにこの方は「セラピスト」ということだった。セラピストの日本語訳もいろいろあるようだが、この場合は心理療法士ということらしい。


 で、その「上手なほめ言葉」は、「すごいね。どうやったらそんなふうにできるようになったの?」というものだった。


 その方が言うには「よく頑張ったね」とか「上手だね」とか「素晴らしいね」というのは、表面的なほめ言葉であって、ほめられた子供には強く響かないらしい。

 親が自分の子供をほめる場合にはそれでもよいそうだが、指導にあたっている人間が使うには稚拙なほめ言葉だそうだ。


 授業実践の記録を掲載しているサイトも多いが、それを見ると「いいね、いいね」とか「おっ、それは素晴らしいね」とか「きれいだね」などを連発している授業例も多い。

 たまに言われるのなら、言われた子供も嬉しいだろうが、(セラピストの方の言葉だと)あまり連発すると逆効果になることもあるそうだ。


 昔の殿様ならば、自分の家来をほめるときに「あっぱれ、あっぱれ」ですますことができただろう。言われた家来のほうも、それで十分に満足だったろうと思う。


 身分の区別がはっきりしている場合には、いわゆる「上の人間」からちょっとほめられただけでも効果があるのだが、教師と子供の人間関係は何十年も前のような「目上の教師・目下の子供」という関係ではなくなっている。

 「教師は子供よりもずっと上の立場だから『すごいね!』というだけで十分にほめたことになる」という考え方を持っている教師がいたとしたら改めたほうがよいだろう(^^;)


 余談めいたハナシになるが、私が大学生の頃、アマチュアロックバンドをやっていて、プロのロックバンドのコンサートの前座をやることも多かった。

 コンサートが終わった後、打ち上げでプロの方と飲んだりすることもあったが、そのときに「君たちのバンドもなかなかいいね」と言われると嬉しかったものの、それだけでは社交辞令のように感じた。たまに「プロになりたいのであれば、ウチの事務所に連絡してほしい。連絡先は‥‥」と名刺をもらったりすると、本当にほめられているように感じたものだ。

 大人でも、単に「いいですね」と言われるよりも、具体的な何かがあったほうが嬉しいのだから、子供ならなおさら「自分の行為がちゃんと認められている」と自覚できるようなほめ言葉が有効であろう。


 さて、例にあげた「すごいね。どうやったらそんなふうにできるようになったの?」だが、このほめ方が素晴らしいのは、ほめられた人間に自己の行為を振り返らせるところにある。


 ほめるということの目的は、自分の行為を有用感を認識させ、次の活動への意欲を増大させることにある。

 ただ単に「いいね、いいね」とか「上手だね」だけでは、精神的な満足感を与えることはできるかもしれないが、ほめられた人間が自分の行為を振り返り、そのやり方を他の活動にも生かすようにするには、その人間の個人的な内部の精神活動に期待するしかない。受け取る側がちょっとひねくれた受け取り方をしてしまえば「また、そんなおべっかを言って‥‥」という感じ方をすることにもなりかねない。


 ところが「どうやったらそんなふうにできるようになったの?」と言われたら、それに答えて「こうやったらできるようになったんだよ」と言うかどうかは別にして(謙遜して『そんなことは‥‥』と言う場合もあるだろうから)、自分の心の中では、「そうか、あれをこうしたからできるようになったんだな‥‥」と振り返ってみるに違いない。


 これは完全にほめることの目的に合致する。

 他者(教師)からほめられたという満足感だけでなく、「自分はこういう努力をして、こういうことができるようになった。それが他の人にも価値ある行動だと認められた」という認識を持つことができるからである。


 このほめ方は、いろんなバリエーションで活用できるだろう。

 「今の発表のしかたはよかったね。どういう工夫をしたら、こんなにわかりやすい発表にまとめることができたの?」とか「こんなにたくさんの資料をまとめるには大変だったろうね。どういう方法で資料を集めたのかな?」等々である。


 自分がそのために努力をしたのであれば、それが認められたという感じを持たせることができるし、それほど苦労をしないで何気なくやったことだったとしても「自分が何気なくやったあのことが良かったんだな」と自覚させることができる。

 ほめられた子以外の子供にも「先生は○○さんを調子よくおだてているな」という感じを持たせないで、「そうか、そういうやり方でやるとうまくいくんだな」と考えさせることもできる。


 単に子供の気分をよくするだけでなく、自己の行為を振り返らせ、その方法を自分の得意として自覚させ、自分の存在価値を認識させ、さらに他の子にも学習活動等のヒントを与えるということで、このほめ言葉は完璧だと思う。


 ただ、このほめ言葉には問題もある。それは子供のやっていることをきちんと見ていないとほめることができないということだ。

 子供がやっていることと違うことを、うわべだけ「すごいね。どうやったらそんなふうにできるようになったの?」とほめても、子供は「先生、何を言っているんだろう」としか受け取らないだろう。

 「先生はきちんと自分のことを見ていてくれる」という意識を持たせることができるほめ方だけが、子供の心に響くのである。


 そういう意味で、このほめ言葉は、たまにしか使えない(^^;)

上手なほめ言葉 (via petapeta) (via kml) (via gkojax)
MacをDLNAにしてPS3と接続する環境を構築したら、世界変わりました。マジPS3最高!! どうせ限られたPS3のHDDにコンテンツなんてコピーしないから、メディアプレイヤー機能なんて所詮オマケだぜと思ってたけど、やっぱコンテンツがあるって素晴しい。AppleTVなんてイラネーゼってくらい感動してます。しかも、なにげに環境作るの簡単~ Drift Diary12: PS3 Mac(MediaTomb)でAppleTVいらずの超快適メディアプレイヤーを実現 (via otsune)
2008-10-20 (via gkojay)


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この湿疹、何かに似ていないでしょうか?

そう、多分お分かりの方もいると思います。

拇印を押したりする時に、 付けた指の跡に良く似ています。

種明かしをすると、 これは水虫菌の仲間の、 カビの一種が感染した湿疹なのです。

それがこのように指の形で出現するのは、 誰かの不潔な指が、 肌に押し付けられたことによるものです。

最初の画像の方は、 老人ホームのヘルパーさんの、 介助の時に付けられた指の跡です。 2番目の画像は、訪問介護のヘルパーさんが、 寝たきりの方の位置を変える時に、 動かした時の指の跡です。

ヘルパーさんの名誉のためにお話すると、 決してこういう事例が多い訳ではありません。 ただ、特に老人ホームなどでは、 どうしても業務がハードなため、 1人の入所者の方を介助した後、 すぐにしっかり手を洗い乾かしてから、 次の方に移る、という動作がおざなりになることがあるのです。

謎の湿疹の話:六号通り診療所所長のブログ:So-net blog (via otsune)

チェスが好きな科学者さんのブログで、「あなたの思考力を高めるためのシンプルな方法」が紹介されていました。

前置きはすっとばして、その方法のご紹介w。

寝る前に、朝起きてから寝るまでに何をしたか、できるだけ詳しく思い出すこと。

これだけです。

ご想像のとおり、最初は全然思い出せないそうですが、数日続けているうちに少しずつ思い出せるようになるらしいです。

そしてそれを続けていくと毎日の生活で細かい点に気がつくようになったり、記憶力が高まったり、結果として思考力が向上したり、という効果があるそうですよ。

あなたの思考力を高める、あるシンプルな方法・・・ - IDEA*IDEA ~ 百式管理人のライフハックブログ (via uessai-text) (via tint) (via etecoo) (via shrineroof) (via ssbt) (via norokep) (via webstocker)
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caturday:

I can has hotdog?

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